2020年11月から12月に行われた
「第2回五教科謎解き能力検定」の2級、3級の受験結果を記録しておきます。

3級は昨年から実施されていたようですが
私はいずれも初受験でした。

<3級>
201109_第二回5教科3級点数

3級は小学校レベルの5教科知識が必要な30問
制限時間が45分という設定でしたが、
問題のレベル的には、謎解き好きにとっては易しめだったと思います。

最後まで35分程度で解き切り、10分かけて丁寧に見直ししたので
満点間違いなしと思い込んでいましたが、
漢字変換で同音異義語と間違えるという凡ミスをかましてしまい
無念の94点です。

平均点は65点とのことなので、高得点ではあるのですが
間違いが間違いだけに、少しモヤモヤの残る結果となってしまいました。

<2級>
201217_第二回5教科2級点数
2級も、問題数と制限時間は3級と同様の設定ですが
問題の難易度が上がり、中学校レベルの知識が必要となります。

結果は80点とまずまずでしたが、
課題が浮き彫りになる内容でした。

2級は問題のレベルが上がっていることもあり
時間が足りず、26問解いたところで制限時間となってしまいました。
結果的には、回答した問題は全て正解だったものの
無回答の後半4問分まるまる20点を落としてしまいました。

じっくり正確に解くことも大事ですが
スピーディーに謎を解く能力を鍛える必要がありそうです。



最近、謎のソシャゲにはまってしまい
全然謎を作成、投稿できていないですが
来年も細々とやって行きますのでよろしくお願いいたします。